久しぶり

久しぶりにブログを見てみたら広告バナーがはためいていた。 これをなくすにはブログをかくしかない。 ツイッターやらインスタ、フェイスブック。etc. 皆さんどちらにいるのでしょう? 私もいますがイマイチなじめません。だって昭和っ子だもん。 雑誌のペンパル募集がなつかしいもん。 たまに又忘備録兼ねて書こう。 久しぶり読んだ自分…
コメント:0

続きを読むread more

クラックはいつも不安の種

1970年代。 保育園への道は自転車で5分。 保育園は嫌い。テレビ見てお菓子食べてお昼には まずいコロッケが一つ。小判型のお弁当箱のふたに配られる。 お弁当箱にはおむすびが一つ。その海苔に石が混ざって嫌い。 お昼寝は最も嫌い。 寝たくもないお昼寝の時間にまちがってうつつを抜かすと 寝小便を垂れてしまい、保母さんは不機嫌…
コメント:2

続きを読むread more

夫がしてくれる○○が好き

夫の膝の上で可愛がられることはもうない。 でも中一になっても夫の膝の上で体育座りして 可愛いがられてる次男(35kgやせ気味)を見ているのが好き。 夫と一緒に風呂入ることはたまにある。 それは色っぽいことでなく節約という観点と 見ること久しくなくなった器官が枯れ落ちてないかみるため。 バラの枝の害虫駆除と似ている。 最…
コメント:0

続きを読むread more

君はバラより透明で・・・・

世の中人工的に作られた「バラの香り」であふれている。 でもどれも違う。 本物は咲いているバラからしか味わえない。 雨上がり朝日が咲きはじめたバラに当たる。 ふっと香る。 追いかけようとすると逃げていく。 バラの花に鼻をつけ深くかごうと欲張ってもやはり 少しちがう。 しばらくその場にとどまっていると風の向きでま…
コメント:0

続きを読むread more

夫と私の間には・・深くて暗い・・

自転車で近所を走行中の夜間、歩道にキラリ光るものを発見。 「ドスだ」すぐに思った。 決してサンマではない。 一度は通り過ぎる。 しかし、通り過ぎながら周りにそれの持ち主と推定される人物がいないと 確認する。 バックで戻り対象物ドスと思われるものをマクロ的視線で再確認。 「やはりドスだ。血痕付着なし。さやは近…
コメント:0

続きを読むread more

PTA役員決めの季節が到来

去年PTA役員をやったPさん。(以下P) P「やってよっかたです。楽しかったです。どうですか?」 O(PTA役員なる前の人いわばP候補。Pの前なのでOさん以下O) O1人目「無理です。9時から5時でフルで仕事してます。」 他一同黙する。 P「先生とかと話す機会も増えお子さんの学校での様子もわかります…
コメント:0

続きを読むread more

気になる

春になり薄着になると襟と袖の汚れが気になる。 このパソコン。新しいのはいいが その使いかっての悪さも気になる。 8.1の0.1ってなに?気になる。 子供が中学生になってかわいかった口元にひげっぽくなってるのも気になる。 バラに日があったてるか蕾はついているかとか 雑草は日々更新されるのに夫の毛髪は冬枯れとまでいか…
コメント:2

続きを読むread more

あまちゃんのうに丼も食べたいが私はもっと感動飯を食べた

あまちゃんロスにはならないが あまちゃんがおわってもいまだ果てない欲望の対象は あの「うに丼」である。 なつばっば達が、海からとって蒸して電車や喫茶リアスで売ってるあれ。 近所のスーパーのお弁当特集ではまずお目にかかれない。 おそらく都心の駅の老舗百貨店あたりまで繰り出せば「なんたらフェアー」とかで ウン千円もだせばう…
コメント:0

続きを読むread more

単身赴任中だった夫の持ち物に嫉妬する

 例えば「布団一式」に嫉妬した。 去年の四月、夫が単身赴任を終え東京に戻ったとき。 電化製品などほとんどは次に名古屋で勤務する人にゆずったり したけど、ゆずれないものは持ち帰った。  布団一式は引っ越しやの布団包み袋にきゅうきゅうに収まり 大きなクッションのようにやってきた。  「これはいらんからこのまま粗大ごみで捨…
コメント:0

続きを読むread more

私たち夫婦のシーズンは今

 連続ドラマをシーズン途中からみてみる。 人物設定も過去に起きたこともわからないから 「?」と思うことも、「ああったぶんこんなことあったのかな」っと 想像しながらみる。 どうしても気になったらシーズン1最初からみてみる。 へ~。そうなんだ。ま、想定内かなとか。 私たち夫婦は、シーズン途中がずっと貸し出し中のDVDみた…
コメント:0

続きを読むread more

親がモンスターになるってことは

 小学生の時から吸血鬼がでたらこの教会にとびこんで 十字架にぎりしめよと思う近所の教会は決まっていた。 逃げ場所が決まるとそれだけで安心であとは十字架を 駄菓子屋のガチャポンでゲットすればいいだけで これも2~3回の挑戦の後見事手に入れた。 そして夜出歩くときは 裁縫糸かタコ糸かで首からかけ準備した。  だけど・・・…
コメント:0

続きを読むread more

秋だから ドードー流れる川をみて 物思いにふけ 

人生は流れる水 最初は小さな小川 森の中から湧き出る水 ちょろ ちょろ ちょろ それが少し大きな川につながる ゆっくりとした流れも速さをかんじるような ツーツーツー さらさら さらさら どこかの川とぶつかりさらに大きくなる ふたつが一つになるのは 衝撃が生じて最初はうまくいかない やがて本流といわれるような流れ…
コメント:0

続きを読むread more

メールしてイヤホンして日傘さしてチャリをこぐ

 最近冒頭のタイトルのように曲芸に近い自転車走行者と細い道ですれちがうことが多い。 じっと見つめてしまう。すごく近くですれ違うがけっして目が合うことはない。 彼は自宅リビングにいるから。自転車のまわりはたぶんみえない壁があって 彼からは何もみえないんだろな。  一週間に一度は何かのweb会員登録のために6文字~8文字…
コメント:2

続きを読むread more

思春期の君

 小さな苗木を小さな植木鉢にいけてみる。 すぐに「きゅうくつきゅうくつ。こんなんじゃ育てないよ」と言っているのを 感じる。  だから小さな庭にそっと根をひろげさせてやる。 そうするとプールや海に踊り飛び込む夏の子のように グングンと大きく枝葉をのばす。 美しい青葉に見とれる時期を過ぎ梅雨の水をがぶ飲みしはじめたかと思うと…
コメント:0

続きを読むread more

単身赴任のその後は・・・・

 やらなきゃならないとわかっててもなかなかやらないこと。 いっぱいあります。買ってきたバラの苗の植え替え。 いらなくなった本を古本屋に売りに行く。 家計簿をつける。窓枠及び窓ガラスそうじ。 録音したラジオ英語講座を聞く。 そして、このブログの題名変えること。 今後は単身赴任後の生活をただ綴っていくことになるので ひとま…
コメント:0

続きを読むread more

ヨガとtwitterはじめました

 春になるとやはりさかりがついて何かとやり始めたくて・・・ ではなく、春になると木々の芽吹きのごとく私の内在する好奇心もまた ムクムクと葉をひろげたくなり、手始めにまず3月ごろからホットヨガ始めました。 これは熱い室温と高めの湿度の中、女性限定です。 開き切った骨盤とたわんだインナーマッスルを鍛えることで 自分の体調の不調全般…
コメント:0

続きを読むread more

夫のいる生活

 あっ!! 夫が帰ってきた 「ただいま~っ」て 9年前より髪は白くなりおでこも広くなったけど 相変わらずちょっと酒をひっかけてから帰ってくる 休みの日もその次の日も何処にも帰ることなく 夫は私と子供の隣にいる 眠るときはいびきをかいたり寝言をいって寝返りをうつ 今までかわいがりきれなかった次男を 「かわいい かわいい」…
コメント:2

続きを読むread more

夫婦9年ぶり2度目の同居 そこはホーム・スウィート ホームか?

 外国人バンド9年ぶり2度目の来日と聞いたら あらずいぶんごぶさた、親日派ではないわねと思う。  我ら夫婦も結婚して同居10年。のち、 夫、単身赴任により別居9年。そして帰任の辞令により4月には東京勤務。 遂にカムバック。9年ぶり2度目の同居生活となる。  親しい友人に「遂に帰ってくるのよ!!」と言ったらなんだか ク…
コメント:0

続きを読むread more

恐ろしきネバネバ社会

手相の診断は面と向かっては怖いけどサイト診断なら手軽な気持ちでできる。 スマホでツラツラ。 いつのまにか、ゲームのサイトに登録してしまった。 そしたら、望んでもいないのに見知らぬお友達が お友達申請してきた。ネバネバネバ。 なんだか面倒くさそうなので手相は忘れ慌てて退会手続き。 ところが、退会の仕方が不親切にもみあたら…
コメント:0

続きを読むread more

赤城のアン 想像力なら本家アンに負けない

ホームシックは現地に渡ってすぐに訪れるものではない。 私のように18歳の時に、 のこのこと田舎から上京し 浮き草のごとく4畳半一間。濁った小沼を連想する 古アパートから出発し 東京の最北の埼玉との境界線上に,一軒家を10分の1名義分購入し、 自分なりに浮き草は浮き草でもハスの葉っぱぐらいには なったつもりになったこのごろに…
コメント:2

続きを読むread more